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この度、日本維新の会 東京1区支部長 を拝命いたしました春山あすかです。
これまで、千代田区議として地域の現場に立ち、行政の仕組みや制度の歪みと向き合ってきました。
これからは、日々の暮らしの中で感じる「分かりにくさ」「遅さ」「無駄」を、国政の場で正します。
行政を使う側の視点で改革を進め、
手取りと教育にきちんと還元される政治を実現するため、
東京1区から国政に挑戦します。
あなたとあすを変える!
現場主義と実行力。
プロフィール
プロフィール

春山 あすか
はるやま あすか
日本維新の会 東京1区選挙区支部長
元 千代田区議会議員
東京大学大学院工学系研究科(都市工学)修了、工学修士。フェリス女学院大学を卒業後、外資企業勤務を経てITベンチャーを起業し、都市部の不動産再生事業、リゾート再生事業に携わる。
NPO法人理事として人間国宝、伝統工芸作家の海外販路開拓。まちづくり活動。東大まちづくり大学院を経て、生活環境・景観デザインを研究中。社会人の娘が1人。芸術活動(パリ、東京で個展)過去に『FRaU』など女性誌に連載。
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尊敬する人: 蔡英文(ツァイ・インウェン)/ 台湾の第14・15代中華民国総統(2016年~2024年)を務めた政治家で、台湾史上初の女性総統
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好きな本: 沈まぬ太陽(山崎豊子)
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座右の銘: 志を立てて以て万事の源と為す(吉田松陰)
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好きな文化人: 本居宣長(日本本来の大和の再発見)

5つの主要政策
東京1区(千代田区・新宿区)から、日本の構造を変える
日本の政治・経済・知の中枢である東京1区(千代田区・新宿区)から、合理的で持続可能な国家モデルを発信します。東京の中心で働き、学び 、暮らす人々は、国の制度の「遅さ」「重さ」「分かりにくさ」を日常的に実感しています。感情論ではなく、制度設計と実装で国政を前に進めます。

食料品の消費税0%
自民党は「給付付き税額控除」で公平な税負担を実現しようとしていますが、制度の実現には相応の時間が必要とされます。しかし物価が手取りに先行して上がっている現在、家計の負担を減らし 暮らしに安心を届けることは何よりも優先される急務です。中でも生活に欠かせない「命のコスト」 である食料品の消費税を時限的に0%にすることで、物価高に苦しむ全世帯の可処分所得を即座 に増やすことが可能です。特に子育て世代や中低所得層の負担を軽減し、誰もが健康で豊かな食 卓を囲める社会を実現します。

DXで手取りを増やす
「行政のムダを省き、働く人のサイフを温める」
徹底した行政・社会のデジタル化(DX)により、中間コストや非効率な事務作業を排除します。削減されたコストは現役世代の社会保険料軽減や減税の原資として還元し、「働いても手取りが増えない」現状を打破します。テクノロジーを駆使し、スマートで豊かな経済生活を創造します。

教育の自由化
「子供の個性を尊重した教育。何歳からでも、何度でも新しい学びを得られる教育」
横並び一律の教育制度から脱却し、AIを用いて、一人一人の子供たちの特性と学習スピードを尊重したカリキュラムを構築します。また社会人も必要に応じて何度でもスキルを磨き、社会の変化に対応して新しいキャリアに挑戦できる「生涯学習の自由化」を実現、年齢に関わらず誰もが自分を活かせる社会を目指します。

自立した国としての防衛力の強化
「自分の国は、自分で守る。」
同盟国との連携を深めつつも、他国に過度に依存しない自主自立的な防衛体制を構築し、国民の 生命・財産と日本の主権をいかなる事態からも守り抜きます。

先端と伝統の共存
「誇りある過去とともに、輝かしい未来へ」
世界最先端のテクノロジーを積極的に取り入れながら、日本が培ってきた美しい自然、伝統文化、精 神性を守り伝えます。地方の伝統産業を再発見しその継承にITを用いるなど、「古き良き日本」を現 代の価値として再定義し、日本独自のアイデンティティを保ちながら進化し続ける国を目指します。
春山あすか選挙事務所
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事務所携帯 080-9240-2046
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