神楽坂で誓う「納得の政治」
- 2月2日
- 読了時間: 2分
月が変わる節目に、いくつかの神社を巡らせていただきました。
神楽坂。
活動中、大変印象的な出会いが多くありました。
「候補者が直接、街の空気に触れながら歩いている姿を見ると安心する」 そんなお声をいただき、胸が熱くなりました。
政治を遠い世界の話にするのではなく、同じ目線で、同じ地面を踏みしめて語り合うこと。それこそが私の理想とする政治の姿でございます。
特にお子様連れのお母様方とは、教育や将来への不安について深いお話をさせていただきました。
私たちが進める「税の可視化」。
皆さまが納めた税金が、どこへ消え、どのように使われているのかを明確にすること。
このお話をさせていただきますと、非常に強い関心と期待を寄せてくださいます。
「頑張って働いて納めた税金が、子供たちの未来のために正しく使われると信じたい」
その切実な願いを形にすることこそ、私、春山あすかの使命であると確信いたしました。
そして大切なお友達でもあるボランティアの方々、応援に駆けつけいただきありがとうございます。
一人では成し遂げられないことも、皆さまと手を取り合えば必ず変えられる。
そう強く感じております。
新しい月も、千代田区、新宿区の隅々まで私の想いを届けてまいる所存でございます。 引き続き、温かいご支援を賜りますようお願い申し上げます。







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